2008年6月26日 (木)

カロリーヌ パリへいく

カロリーヌパリへいく (カロリーヌとゆかいな8ひき)

シリーズの中でも、この本は両親への絵はがきで話が進んでいきます。

ふうせんと一緒に空へ飛んでいった、ピトーを見つけるのがゆいの楽しみになっています。

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2008年6月 6日 (金)

ロンドン橋がおちまする!

ロンドン橋がおちまする!

タイトルがおもしろいと思った本です。

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2008年5月22日 (木)

とりになったはっぱのはなし

とりになったはっぱのはなし

読めば読むほど、好きになるタイプの本です。

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2008年5月16日 (金)

絵で見るナイル川ものがたり

絵で見るナイル川ものがたり―時をこえて世界最長の川をくだる

各ページに出てくるペリカン探し。

けいたと競争して探しました。

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2008年5月 1日 (木)

リサとガスパールのクリスマス

リサとガスパールのクリスマス (リサ・シリーズ)

この絵本は、ページが取れていた。

図書館に返すときに伝えようと思っていて、忘れてしまった。

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リサのこわいゆめ

リサのこわいゆめ

「けいたには、よく分からなかった。」

と、言っていましたが、わたしも同様に感じました。

外国の作品には、そういうことがたまにあります。

それから、リサって、寝るときはパジャマを着て寝るんですね。

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おじいちゃんのごくらくごくらく

おじいちゃんのごくらくごくらく (ひまわりえほんシリーズ)

おふろの中の、鏡に映っている絵のひみつをけいたが教えてくれました。

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2008年4月12日 (土)

わたしのいもうと

わたしのいもうと (新編・絵本平和のために)

涙無しには、読めませんでした。

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2008年2月29日 (金)

「マッチうりの少女」

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「マッチうりの少女」を読んだのは、こどもの頃以来のような気がしますが、

読んでいたのはどんな本だったのか、全く覚えていません。

アンデルセンの童話は、たくさんの絵本があって、読み比べる楽しさがあることが分かりました。

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2008年2月13日 (水)

「シンドバッドの冒険」世界文化社

シンドバッドの冒険 (世界の名作)

この本の解説を読んで、前回の謎が解けました。

「空飛ぶじゅうたん」は、シンドバッドの冒険のおはなしに出てくるのではなく、

「アラビアン・ナイト」の他の独立したお話しだったんだ。

シンドバッドの7つの冒険のお話しのうち、ほとんどがポプラ社のものとおなじでしたが、最後の冒険は全く違う冒険話でした。

こうなるとまた別の出版社のシンドバッドの冒険も読んでみたくなります。

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